Positive Psychology Self-Check

幸せの現在地をたしかめる
34の質問

マルポテといっしょに
5分だけ

ポジティブ心理学の研究では、幸福感は「気分」というひとつの塊ではなく、いくつかの要素の組み合わせとして捉えられています。流れはシンプルに3ステップ——① 幸せをかたちづくる8つの要素を知る →② 自分はどの要素が満ちていて、どれが足りていないかを見る → ③ 足りない要素の育て方を、研究の裏づけがあるアクションから選ぶ

  • PERMAモデル(セリグマン)
  • 人生満足度尺度 SWLS(ディーナー)
  • 自己決定理論(デシ&ライアン)
  • ハーバード成人発達研究

測定する8つの要素

名前は少し硬いですが、中身はぜんぶ日常のことです。

    ※ これは研究を参考にしたセルフチェックであり、検証済みの心理検査や医療的な診断ではありません。回答はこの端末のブラウザにのみ保存され、外部には送信されません。